AS1410はCULVノートではなくライトノートと呼ぶ
by 日経PCオンラインSPECIAL
日経PCオンラインAcerのページにて、Acer Aspire Timeline AS1410についての宣伝記事が掲載されており、Acerでは呼称をCULVノートではなく、Light Note(ライトノート)と呼ばせたいようです…。
なんとかお金の工面をし購入しようと考えている、そんなAS1410ですけど、価格コムで見てみると、5万円を切って販売しているところもあり、今すぐ手に入れたい気持ちでいっぱいです。
このAS1410の最大の魅力は、なんと言ってもこの値段でHDMI端子を装備したことだと考えています。他のメーカー同系PCでHDMI端子を装備しているものは、一様に上位機種か、価格が高いモデルとなっているので、ここが最大の売りでしょう!
今のところは、リビングのREGZAとHDMI端子で接続し、youtubeやらYahoo!動画などを見る程度のことしか想定していませんけど、外付けのDVDドライブやブルーレイドライブを購入してAS1410に接続し、付属品のPowerDVDで映画などをREGZAに映せば、既存DIGAで見るよりも美麗な映像になるのではないかと、ほのかな期待を抱いています。
なにせ昔のDIGAで、デジタルチューナーさえなく、D4端子でREGZAと接続してDVDの映画などを視聴しているので、お世辞にも高画質とは言えない環境な我が家。これをAS1410経由でDVDやBDの映画が視聴可能になると、かなり嬉しかったりします。
でもCPUがデュアルコアといえど、所詮Celeron1.2Ghzなので、動作的に耐えられるものなのか…気になるところでもあります。その辺も検証してみたいですね。
単純にブルーレイ画質で映画などを見たいのであれば、PS3を買うのが一番安価で済むような気もしますが、それはそれで別途費用がかかりますしね…。
とりあえずは、早いとこAS1410を手に入れる日を夢見ていますが、その他のメーカーのCULVノートはどうなのか?という部分も若干気にはなっています。
CULV搭載ノートPCラインアップ比較--1つ上の“ネットブック”は定着するか
by CNET
上記記事では視覚的に、各メーカーのモデル別に分かれて表示されており、見やすいと思います。NECや富士通や東芝あたりも、CULVノートPC分野で攻勢をかけておりますが、やはりネックになるのは価格。。。
それらの中でも、Acer Aspire Timeline AS1410は、価格も安いですし、日本のメーカーと比べてもスペック的に遜色ありませんので、世界第2位のPCメーカーであり、台湾発のAcerと仲良くなる日が訪れることを、今か今かと待ち焦がれております!!
果たして買えるのか?AS1410??
貧乏サラリーマンは辛い!!
たんすケータイあつめタイに賛同します
[たんすケータイあつめタイ]の実施期間は、2009年11月21日(土)から2010年2月28日(日)までで、回収される際に引き換えにもらえる応募券での、抽選の応募は2009年11月21日(土)9:00から2010年3月1日(月)18:00までとなるようです。
昨今、元々採掘できる量が限られているレアメタル(希少金属)の需要が高まり、資源価格が高騰して、国同士で熾烈な駆け引きが行なわれるくらい、世界的に問題となっておりますが、過去にレアメタルを使用した半導体パーツなどからリサイクルを行なえば、相当数の供給が可能となる試算であることから、このような事業をしているようなのですが、ユニークですよね。
国が主体となって行なう事業とは思えないくらい、くだけたネーミングですし、事業のバナー画像には顔文字まで入っています(笑)しかも、回収した携帯電話機器に対して、商品券が当たる応募券と引き換えるという、にんじん作戦まで展開しています。
でもやっていることは、至極まっとうな事業ですので、私も参加しなければいけないような感覚にとらわれました(商品券目当てという線もありますが・・・)
皆さんも国の事業なんて・・・と嫌わずに、もし自宅に携帯電話などの通信機器が眠っていれば、家電量販店に持ち込んでみてはどうでしょうか?ちなみに、2500円以上の携帯電話の購入で、古い携帯電話を提供すると、ゴールドコースでの応募が可能となります。ゴールコースは、商品券の額が大幅にアップします!
商品券が当たらずとも、貴重な資源を提供し、誰かの役に立っていると考えれば、それはそれで良い事をした感があるはずです。今後は、自宅に眠るPCなどの機器にも対象を拡げてくれれば、私なんて自宅で壊れて眠っているPC達がたくさんいますので、喜んで提供いたします。
今回の事業が成功すると、今後対象が拡がっていくはずなので、とても期待していますよ!経産省さん!!
・・・・・・・・・・・・
さて、国の事業のお話しをしたついでに、もう一つ、国というか政治関連の話しを書いて終わりにしたいと思います。
先日、メルマガ1分間書評!『一日一冊:人生の智恵』でお馴染みの、読書普及研究所代表 本のソムリエさんのメルマガ、2009/11/25【一日一冊】★★★★☆「「よかれ」の思い込みが、会社をダメにする」岸良 裕司♪の文中にて、私も賛同する内容があったので、ここに紹介したいと思います。
2009/11/25メルマガ文中の「編集後記」欄を下記に抜粋いたします。
■編集後記
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突然ですが、鳩山総理大臣のメルマガに登録しました。
↓
http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/
そしてメルマガの一番下の
感想を書きこめるアドレスをクリックして
「外国人参政権に反対します。
その理由は、多くの外国人が日本に流入した場合、
日本の独立が失われる可能性があるからです。」
と書きこみました。
なぜ、こんなことをしたかは
こちらをご参照ください。
↓
http://archive.mag2.com/0000012950/20091123202854000.html
この「こちら」というリンク先は、ロシア政治経済ジャーナルのメルマガでも有名な、RPEジャーナルの北野幸伯さんのメルマガ内容なのですが、そちらの文中にて、外国人参政権付与に反対する内容に賛同しましたので、私も本のソムリエさん同様に、鳩山総理大臣のメルマガに登録し、外国人参政権反対のメッセージを送付しました。
※毎週木曜にメールが来ますので、メール文中下部に感想を書きこめるリンクがあり、そこからフォームにて記載します
詳しい内容は、ロシア政治経済ジャーナルNo.618【RPE】小沢さんは日本のためではなく●●のために外国人参政権付与を目指す、の文中の中でご確認ください。
日本を混乱に導くことは、子どもの未来を奪う形にもなりますので、断固反対します。
あまり政治的なことは書きたくないのですが、どうしても納得いかないので、本のソムリエさんや北野さんに追随します。
という事で今回はこれにて・・・
そろそろ例の季節がやってまいります・・・
by @IT
@ITのデザインTips集「D89 デザインTips」をたまにチェックしているのですが、そろそろ例の季節がやってくると思うと、なんだか無性に気が重くなってきます・・・。
例の季節とは・・・
・・・年賀状の季節のこと・・・
なのですが、毎年々々年賀状の図案に頭を悩ませ、この時期PhotoshopとIllustratorの使用頻度が高くなると同時に、自分のデザインセンスの無さに愕然とする時期でもあるのです。
このブログを始めて3年目になりますが、毎年この時期この話題に触れていますので、自分でも嫌気がしてくるとともに、こうしてブログ上でダラダラ書くことにより、年賀状から逃げられなくするという効果を狙っているため、あえて書かせていただいております・・・。
今年こそは悩まずに、優雅にPhotoshopとIllustratorを使いこなしたいと強く思っているのに、理想と現実のギャップに、やる気が萎えてしまう私。。。
悩むのは嫌なので、子供の写真をDPEショップに持参し、手軽にお金で解決しようと考えるのですが、ちっぽけなプライドが邪魔をし、自分でデザイン&印刷まで行なってしまうのですよね・・・。
それが嫌なら、もっとPhotoshopとIllustratorのスキルを高めればよいだけなのですけども、自分の中でもっと優先度が高い事柄がたくさんあるため、この時期にグダグダとグチをこぼしています(苦笑)
また、来月は別件で、PhotoshopとIllustratorに触ることが増えそうなため、その勢いでなんとかしようと計画していますが、やっぱり苦手意識があるのか、イマイチ気分がのりません。
他にも、このブログのテンプレートをオリジナルなものに変更しようとしているのですが、Topの画像を作成するのに、頭に描いているものが上手に表現できず、一向に作業が進みません。最近では、ちょっとしたストレスになりかけています・・・。まあ原因はそれだけではないのですけどね。
やはりどこかのタイミングで、本気で学ばなければ身につかないので、なんとかしたいと頭では理解しているのにも関わらず、行動に結びつかない私。いっそのことあきらめてしまえば楽になれるのですがねorz
腐っても鯛、じゃないですけども、私もIT業界でSEとして働く身として、せめてPhotoshopとイラレくらいは使いこなせるようにしたいものです・・・。そう言い続けてもう10年くらいになりますので、きっと死ぬまでこんなこと言い続けているのでしょうね(情けない・・・)
もう少し肩の力を抜き、気楽に望んでみようと思いなおす私なのでした。
私が選ぶビジネス書大賞2009
ビジネス書大賞 biz-tai 2009 ノミネート作品
新刊.jpのオトバンクが創設した、ビジネス書大賞 biz-tai 2009に投票しようとしたら、Twitterアカウントが必要という事で、意識的にTwwiterを避けている私は、それじゃあ自分のブログで5冊選んでネタにしようと、たくらんでしまいました(苦笑)
別に投票をTwitterに限らなくても・・・と感じましたが、それはそれとして、普段お世話になっているビジネス書の期間大賞を選ぶという趣旨には賛同いたします(だったらTwitterアカ取れよって話はナシで・・・)
対象になるのが、2008年11月〜2009年10月に、日本国内で刊行されたものとの事で、その一覧を見ましたが、いやはや、こんなにたくさんのビジネス書(216冊!)が発刊されていたのだなと、感心しながら見ていました。そのうち10分の1くらいは読破済みなので、その中から選びたいと思います。
1次審査を高評価で通過した書籍27冊と、その他の1次通過書籍189冊に分かれておりますが、私の選ぶ5冊はというと・・・
1位:フォーカル・ポイント
2位:全脳思考
3位:最短で一流のビジネスマンになる!ドラッカー思考〜一流の思考を身につける!47の実践テクニック〜
4位:奇跡の営業所
5位:世界は感情で動く
次点:この世でいちばん大事な「カネ」の話
となります。
正直申しまして1位から3位まではどんぐりの背比べのようなものでした・・・。
1位の「フォーカル・ポイント」は、本田直之氏が監修されているので購入したのですが、本田メソッドは米国のコンサルタント、ブライアントレーシー氏をモデルにされているのかなと思わせるほど、さまざまな具体的ノウハウ満載です!また、この本の素晴らしいところは、読者に対するさまざまな「質問」をたくさん書いているところでして、その質問に一つ一つ答えていくことにより、新しい気付きが見つかること間違いなしです!!私的に大プッシュいたします。と言いつつ、まだ2回しか読んでいないので、もっとたくさん掘り下げて読みたい本です。
2位の「全脳思考」は、大ファンである神田 昌典氏の新作でして、そのページ数に圧倒され(480ページ!!)、まだ1度しか読んでいませんが、「これは名著の予感がする」という感じでおります。Amazonの評価などは案外低い方がいらっしゃいますが、多分相当数読み返さないと、その全てのエッセンスは読み取れないような感じがしています。うまく表現できませんが、神田さんらしからぬ抽象的な物言いが多いため、自分の中でまとめきれておりません。しかし、一度読んだだけで相当、心がザワつきましたので、いつかこのブログでも紹介したいですね!
「最短で一流のビジネスマンになる!ドラッカー思考」は最近読んだばかりという事もあり、思わず3位にしてしまったのでしたが(適当ですね)、この本、抽象的な言葉使いが多いP.F.ドラッカー博士の提言をとてもわかりやすくまとめており、大変タメになりました!まさにドラッカーを読む前に読む本として、お奨めいたします。この本を読んでからドラッカーの書籍を読めば、より理解しやすいと思います。
4位の「奇跡の営業所」と5位の「世界は感情で動く」は、図書館で借りたので内容を正確に振り返る事ができませんが(読書メモはありますが・・・)、心に残った作品という事で選びました。この2冊はいずれ購入したいと思います。
また、次点として、先日紹介した「この世でいちばん大事な「カネ」の話」も掲載されていたので、つい載せてしまいました・・・。
私が読んだ、残りその他の10数冊については、何冊か「コレは!」というものもありますが、上記5冊よりは心に残らなかった・・・ということになります。
また、島田紳助さんの「自己プロデュース力」を筆頭に、何冊か購入予定の本がありますが、さていったい、栄えある第1回目の大賞に輝くのはどの本になるのでしょうかね?
私の予想ですが、未読の「自己プロデュース力」は増刷に次ぐ増刷で在庫がないみたいで、賞を取るのではないかと考えています。
12月18日の発表が楽しみですけど、私が掲げた5冊の本はどこまで上位に食い込むか、注目したいと思います。
こういう企画ってワクワクしてきますよね!
そう思うなら、Twitterアカ取って参加しろ!と言われそうですが、Twitter始めると四六時中つぶやいてしまうのが目に見えているので、自己規制しています・・・。mixiアプリのサンシャイン牧場とかも、仕事中にもアクセスしてしまうくらいハマったので、止めてしまいましたし(苦笑)
ハマりやすい自分が情けないですねorz
資格マニアになるのも一つの手かも・・・
by ITpro
IT系のお仕事をしていて、避けて通れない事が多いのが「資格取得」ではないでしょうか?技術職が多いからだとも思いますが、その種類は誰でも合格するような簡単なものから、合格率数%という超難関なものまで、実に多くの種類の資格が存在します。
国やそれに準ずる団体が主催する資格、民間企業による独自の資格など、大きく分けて2種類に分類することが出来ると思いますが、資格があればなんでも出来るというわけでもないので、IT業界の中でも「資格なんて必要ない」と主張する方も多いですし、実際私も本当に必要というわけではないと考えています。
しかし、仕事によっては「CCNP以上取得者」とか「MCSE取得者」など、その資格を持っていないと従事できないものがあるのもまた事実でして、はたから見て「この人はすごいスキルを持っているな!」という方でも、この資格の壁に跳ね返される場合もあります・・・。
さらには、履歴書などに記載できるとか、対外的にこういうスキルを持っているという証明にもなりますので、持っているに越したことはないと、言えるのではないでしょうか。あとは、少しだけ仲間内でプチ自慢出来るというのもありますかね。。。
私はというと、旧シスアドから始まり、MicrosoftのMCP、NTTのドットコムマスター★★、LinuxのLPIC Level-1などを取得しておりますが、もっと上位の資格が欲しいという欲望はあります。別に会社から、資格を取得しろという業務命令が出ているわけではないのですが、仕事上対外的に証明することが出来るので、たまに恩恵を授かることはあります。しかし残念ながら、LPIC以外は特段役に立ったという経験はないのですよね・・・。
もちろん資格なので、ある程度勉強する事になり、多少なりとも知識として身についている感覚はあります。でも正直なところ、シスアドの学習が何かの手助けになったかと聞かれれば「否」と答えざるを得ません(苦笑)
IT系の資格は職種が細かく分かれていることもあり、一概に役に立たないと言えないのもまた真実ですが、その資格が無ければまったく何も出来ないという事もありません。少なくとも、その資格があることで、そういった分野の勉強はした!というのは確実に言えると思いますが・・・。
私が仕事上で仲良くさせていただいている、某ITベンダーの方々などは、会社からもっと上位の資格を取得せよと厳命されているなんて、ボヤキを聞いた事がありますが、学習している時間すら割り振れない、24時間仕事に従事しているような人もいますので、ある程度の時間を学習に費やしてまで、特定の資格にこだわるのもナンセンスな話しなのかもしれませんね。
長期間に及ぶ、資格学習のモチベーションが維持できないという事も往々にしてありますが、それでも向上心あふれる人は、少ない時間を確保し、日々学習に勤しんでいる人がたくさんいらっしゃいます。出来れば私もその中の一人なりたいです・・・。
また、最近のトレンドとして、IT系の資格だけに留まらず、中小企業診断士などビジネスに応用の利く資格も人気が出てきているので、技術一辺倒では、ビジネスが成り立ちにくくなってきているのかもしれないです。
[取らせたい資格]技術職はセキュリティ、営業職は中小企業診断士が急上昇
by ITpro
じゃあ私はどうかと言えば、以前このブログに何度か書いていますが、短期目標としてLPIC Level2の取得を目指しています。さらに中長期的には、プロジェクトマネージャや中小企業診断士に挑戦していきたいとも、考えてはいます。
年齢的・仕事的に、マネジメントや経営的な話しに及ぶ事が増え、必要に迫られているという理由もありますが、同時に技術も高めなくてはならないのですから、私のような能力のないサラリーマンは大変です!!
もうこれは、資格マニアにでもなって学習し続けるしかないかな?なんて冗談とも本気とも取れるような事が頭をもたげます。私は、毎年最低一つは「資格」を取得するという事を自分に課しているので、プチ資格マニアと呼ばれてもおかしくないのかもしれません。でも本人にその自覚がないので、「オレは資格マニアだ!」と暗示でもかけてしまった方が、よっぽど資格取得につながるかもしれませんね(笑)
まずは来年初頭から、LPIC-level2の学習を始める予定なのですけど、プロマネなどの学習計画も立ててみようかなと、上記記事を読んで思いましたので、実現しない計画かもしれませんが、とりあえずは目標として意識していきたいです!
みなさんは来年、どんな資格を取得してみたいですか?
まずは考えてみるところから始めてみるのも、いいかもしれません。
この世でいちばん大事な「カネ」の話
マンガ「毎日かあさん」の作者でお馴染みの、西原(さいばら)理恵子さんの本です。
私はこの方の画風が嫌いなので(苦笑)、マンガは読まないしアニメも見ませんが(苦笑2)、エッセイなど、文章で読むと、すごい心に染みるいい話を書かれますし、笑いも混じるので、密かに注目している作者さんでもあります。
この世でいちばん大事な「カネ」の話は、西原さんの自伝的なことから、亡き夫の想いを冗談を交えつつ、「お金」の事について示唆に富んだタメになる話が展開され、すっかり西原ワールドに引き込まれてしまいました・・・。
西原さんの事を知らず、本の表紙だけ見たら絶対購入することない本なのですが、泣き・笑いが混在されていて、とても楽しめる作品です。ぜひとも気楽な気持ちで、一読してみることをお奨めいたします。
西原さんの話でとても面白いところが、この方ギャンブル依存症になっていた過去があり、その当時の話しとか、カタギではないような内容が最高で、投資やギャンブルといった博打の話しから「お金」の大事さ、怖さを書かれており、本当に楽しめます。
私も麻雀や競馬をしますが、これまではなんとか自制を保ち、お小遣い範囲で楽しむことができていますけど、たまに競馬場やWINSなどで、血眼になって大声を張り上げるおっちゃんとか見ると、人生賭けちゃってるのかな?なんて考えてしまいます・・・。
私の友人で、消費者金融で数十万円のお金を借りてから、競馬場に駆け込むようなツワモノがおりますが、とてもじゃありませんが真似できそうもありません。。。
ただ、自分の金銭感覚が人よりも優れているとか、人並みであるなんてとてもじゃありませんが言えません・・・。私はこれまで生きてきて、一度も貯金に成功したことがないので、30年以上自転車操業を繰り返している身であり、もうすこし金銭リテラシーを磨かなければ・・・と内省しております。
お金があったらあった分だけ使ってしまうので、名著「バビロンの大富豪」でも書かれていた「収入の1割を貯蓄する」ということをいつも実践しようとしますが、続いても数ヶ月でして、いつのまにか足りない分の補填に回ってしまいますorz
それだけ入用があるのも事実ですし、贅沢していると言えば、本を買うとか、昼飯は外食している、くらいなもので、お酒も家では飲まないし、たばこも吸わないし、たまに競馬を月に数千円楽しむ程度・・・。
なんでこんなに毎月資金不足なのか不思議でなりませんが、それだけ出て行くお金が多いのでしょうね・・・。それもこれも、子供にかける費用が重くのしかかっているからなのは分かっており、そういう意味で民主党の子ども手当には期待大なのです(笑)
一度お金に困らない生活をしてみたいものですが、私みたいなリテラシーのない者が、間違って大金をせしめてしまったら、破滅の道にまっしぐらでしょうから(笑)、現状を維持したまま、少しずつ収入を上げていくのが無難な道なのでしょう・・・。
しかし、この先の見えない世の中に生きるものとして、いつ突然収入が絶たれるか分かりませんし、人生何がどこでどうなるのか、予測することすらおぼつきません。
だから本を読んで新たな知識とか、考え方、ノウハウを学んでいるとも言えるのですけど、結局はどれが正解なんてものは無く、己がさまざまな選択を通して行動していかねば道は開けない!という事が最近ようやく理解できてきた感があります。
お金は、その先に付いてくればいいとも思っているので、西原さんのような人生は歩めませんけど、自分なりの「金銭価値」を大事にしつつ、それを向上→アップデートしていければ最高です。
さて、肝心のこの本の評価ですけど、★★★★☆とさせていただきます。
5つ星でもいいのですが、中に描かれている西原さんの絵がどうしても好きになれないので(苦笑3)、ちょっと割引しました。でも本の内容は最高ですから。Amazon書評を見れば、まぁ一目瞭然です。内容は超お奨めいたします(イラストはちょっと・・・)
Windows7買うなら64ビット版と32ビット版どっちにするか
by 日経トレンディネット
今年の冬はWindows7のCULVノートPCを購入したいと、虎視眈々と狙っている私は、64ビット版と32ビット版、どちらにしようかと思案していましたが、漠然と64ビット版!と決めかけていたところで、上記記事を見ました。
32ビット機よりも64ビット機の方が、理論的に処理能力が大きいはずですし、メモリの容量も32ビット版ではMAX4GB(実際は3.8GB程度が限度)のメモリーしか積めませんし、時代は64ビットマシンだと思い込んでいた私でしたが、記事中では32ビット版も64ビット版も大きな差はないとしています・・・
ただ、大きく差がつくのが、メモリ消費が激しいグラフィック系の性能のようで、画像や動画のレンダリング処理を多用する方には、64ビット版のほうがお奨めのようですね。
今私が狙っている、AcerのAspire Timeline AS1410は、問答無用で64ビット版しか存在しないため、32ビット版のことを考慮しなくてもいいのですが、やっぱりビット数が変わると、アプリケーションとか動かないのではないかという、不安がどうしてもつきまといます・・・。
しかもこのAS1410は、最大メモリサイズが4GBなので、記事中の内容通りだと、別に32ビット版だろうが64ビット版だろうが動きに大差はなさそうです。しかも64ビット版のほうが起動が遅いなんて書かれると、もう一度検討してしまいそう。。。
物理メモリ8GBとか搭載できたらば、その恩恵に預かりそうな感じですが、まだそこまでの需要が少ないのでしょうね。最近発売されたメインボードなどを見ていても、メモリ最大4GBまでというのがまだ主流のようですし・・・。
どっちでもいいじゃん!と思われる方もいるように、だんだん私も、さほど気にする必要がないかなと考えるようになってきましたが、すごく気になっていたのが、どうして64ビット版のWindows7で32ビット版のアプリケーションが動作するのか、そもそもの仕組みが分からず、釈然としない感じでした。しかし、上記記事中で、
ソフトウエアについては「WOW(Windows On Windows)」というエミュレーション機能があり、これで32ビット版のWindows 7用ソフトの多くを利用できる。
との記載があり「そうか、32ビット用のエミュレーターを動かしていたから、32ビット版のアプリがシームレスに動作できるんだ!」と、今更ながら腑に落ちました(遅)
ちなみにWOWについては下記を参照ください。
WOW64(Windows-On-Windows 64)
by Wikipedia
そう考えると、別に32ビット版だろうが、64ビット版だろうが、さほど気にすることなんてないですよね〜。逆に64ビット版の方が、エミュレーターの中で32ビットアプリを動かす分、処理速度は遅くなるかもしれません・・・。
ということで、そういう無駄な悩みは考えずに、HDMI端子を装備するAspire Timeline AS1410を本命に、またCULVノートのチェックをしまくる私なのでした・・・。
今のところ資金に乏しく、暮れの有馬記念でも当てないと購入は厳しそうな、そんなフトコロがお寒い私ですが、欲しいものは欲しいので、日々の調査は続けます!
・・・そんな時間あるなら本の1冊でも読めって感じですがねorz
フラッシュメモリの仕組みがよく分かります
・気になる「自然蒸発」と「セル寿命」
by 日経PCオンライン
いつもチェックしている、日経PCオンラインで、「USBメモリーは10年もつか」という、興味を引くような記事が連載されており、その内容の充実っぷりに満足してしまったのでネタにしました。
すっかり世間に浸透してしまったフラッシュメモリーですが、その種類も昔に比べれば増えましたよね。USBメモリーを筆頭に、SDカードやSSDもあります。また、年々最大記録容量が増加しており、32GBなんて製品も手軽に入手できるようになりましたよね。
私も先日3年ほど経過したUSBメモリーの動作が怪しくなり、買い替えましたが、寿命が来たのか、それとも単純に故障したのかは定かではありません。でもUSBメモリーは元々消耗品だという認識であり、3年も持ってくれたので御の字でした。
フラッシュメモリーが、そんなに長持ちしないというのは周知の事実ですが、果たしてそういう認識を持っている方が、世の中どれくらいいるのか分かりません。その事実を知らない人の方が多いのではないでしょうか。
このフラッシュメモリーが長持ちしないという根拠には、データの書き換え可能回数に制限があったり、その構造上どうしても消耗せざるをえなかったりと、仕組み的にしょうがないので、今後改善する余地がたくさんあります。
上記記事中でも、同じブロックに5000回データの書き換えを行なうと、その部分が使用不能になる旨の記述がありますが、これはあくまでも耐久テスト結果なので、実際はもっと長かったりする場合や、逆に短くなる場合もあるようです。
フラッシュメモリーはハードディスクのように磁性体に記録するわけではなく、電子を使いそれを保持して記憶させる形になるため、その電子がトンネル効果と呼ばれる現象により、少しずつ回路から漏れ出し、劣化してしまいます。そうなると、その劣化した部分は、いずれデータを保持できなくなります。
その辺の詳しい説明は、
なぜ消えるのか、劣化するのか
by 日経PCオンライン
に詳しく書かれているので、私の説明は省きます。省くというか、よく分かっていないという説もありますが(苦笑)
ちなみにトンネル効果については、下記からご確認ください。
トンネル効果
by Wikipedia
さらにフラッシュメモリーのタイプには、1つのセルに2ビットを書き込むMLC(multi level cell)と、1セルに1ビットを書き込むSLC(single level cell)という方式がありますが、MLCの方が安く、実際フラッシュメモリーはMLC方式が採用されることが多いです。PC用のSSDやサーバ用途だと、信頼性が大事なのでSLC方式がよく使われておりますが、大量生産でよりたくさんさばくのには、MLCの方が効果的なのでしょう。
私のUMPC、HP Mini 1000もMLC方式のSSDのため、もうどうしようもないくらい挙動が悪く、SLC方式のSSDに替えたいのですが、やはりネックになるのがその価格・・・。
MLC方式のSSDよりも割高で、気軽に手を出しにくいのですよね・・・。
フラッシュメモリーの仕組みを知り、実際に使用してみて、利点が多いのは事実ですが、使えば使うほど寿命が縮まったり、プチフリーズという現象が発生したりと、欠点も多くあります。
今回この「USBメモリーは10年もつか」の連載で、フラッシュメモリーの構造がよくわかったので、上手に付き合っていかなければならないと、強く思いました。
この世に完全なものなんてありませんけど、せめて5年間、問題なく動いてくれるフラッシュメモリーがあれば、1ユーザーとして納得できそうです。
まずは、HP Mini 1000のSSDの換装から始めてみたいですね。
それにしても28800円は高いな〜orz
新聞を購読し始めました
なんで今さら新聞を取ったのかと言うと、嫁さんがチラシを見たいからというのが理由でして、どちらかというと新聞はおまけ(笑)
私は普段ニュースなどはヤフーのトップページで見るくらいで、しかも、タイトルだけ見て何があったのかという事を判断するだけにしています。重大なニュースなどは本文も読みますけど、一般的なニュースよりはIT関連のニュースの方に重きを置いており、CNETなどIT系サイトからRSSで情報を仕入れる時間の方が長いです。
なので、自宅で新聞は、まったくと言っていいほど不必要だったのですが、あればあったで読んでしまうものだから不思議です・・・
時間とお金の無駄だと、新聞を読まなくなってからもう10年以上経過しましたが、久しぶりに読んでみると、それはそれで面白く、ついつい全体に目を通してしまいます。
ですが、これはまずいなと思ったのが、ついつい詳しく読みふけってしまう事による時間の浪費でして、気付けば30分くらい張り付く始末。活字が好きなんでしょうね。。。
そこでこりゃいかんという事で、朝10分で新聞全体に目を通すという事を決め、実践している最中です!
私は速読術をちょろっと身につけているので、活字を読み流すのは得意ですし、自分に必要な情報は何か?ということを意識しながら新聞を広げているので、結構10分でさらっと読めてしまいます。また、朝読み取れなかった部分は、夜帰宅後に再度10分間で読み流します。
でも正直なところ、新聞にざっと目を通す10分間と、良き本に目を通す10分間では、中身の濃さが違うというか、新聞の幅広い情報が逆に頭を惑わすような感覚があります。
上手く言葉にできないのですが、きっと自分にとって「タメ」になる情報が新聞では得にくい、という事だと思います。そのため、余計に自分の興味の湧く記事を探すようにして読んでおりまして、そういう視点で新聞を読むと、10分の1も必要な情報がないという事に気付きます。
決して、新聞の内容が悪いと言っているわけではなくて、今の自分に必要と思える情報が、地元の大衆新聞では得にくいのでしょうね。だから私としては日経新聞の方がよかったのですが、日経だとチラシがそんなに入らないでしょという事で断念しました・・・。
しかしですね、2009年11月17日北海道新聞朝刊の「卓上四季」という社説のようなコラムで、私が尊敬する外山滋比古さんの名前が出てきて、朝からニヤニヤしてしまいました・・・。好意を抱く師匠のような方の話しが出てきただけで、なんだか新聞を読んでよかったなと思える私も単純ですけど、ニュースなど、自分に多少でも関わるような内容があると、やはり詳しく読んでしまいますよね。
それだけで新聞の印象がぐっと良くなってしまうのだから、単純と言いますか、幸せな性格なのでしょうね、私(苦笑)
ちなみに外山滋比古さんは、このブログでも何度も紹介している通り、思考の整理学の著者です。
今後も、朝10分新聞読破を目指し、自分に必要な情報を探してみたいと思います。
最後に、最近継続して読み始めた新聞記事の概観を書きたいのですが、国内の政治についての記述が多いのはもちろん、中国とアメリカの記事がとても多く感じます。他の国のことについてはほぼ皆無な印象でして、今の日本の状況を表す格好の観測計としても新聞は役立つかもと、感じました。
もう中・米無しでは語られない状況ですもんね〜
中国では、わたしの住む「北海道」に対するイメージが良すぎるみたいで、元々ロシアとの交流も盛んなことから、日本の中でも北海道が重要な位置づけになってくるかもしれない、なんて事をぼんやり考えてしまう私なのでした。
知らぬ間にUbuntu 9.10が出ていました…
by CNETjapan
Ubuntu japanese team
そんなに頻繁ではありませんが、たまにUbuntu8.04 LTS(VMware用仮想マシン)をVM上で動かしている私ですが、気づけばもうver9.10が出ていてなんだかな…という感じです。時の流れるのは早いと思いつつ、このリリースサイクルの早さについていけていないのは確かですorz
頻繁にバージョンを上げる事には、そんなに抵抗はないのですが、それとは裏腹に、もう少し時間をかけて現行バージョンを洗練させてもいいのではないかな?とも思います。
この業界は日進月歩なので、なんでも更新サイクルは早いという事は理解しているのに、もう少し腰を据えて云々…という、のんびり主義的な発想が最近多い私。
Linuxについても、もっとじっくり使い倒してみたいと考える一方で、実はそんなに使う理由がないという事も理解しだしています。
というのも、そもそも使いたいアプリケーションがWindowsばかりなので、それに代わるアプリを、Linuxでは提供されていなかったり、あっても使いにくかったりと、色々と問題点が多く、それを無理に使う必要もないかなと、なんだか冷めた感じでいます…。
さらに、提供されるアプリ類が、RPMパッケージで提供されているものならまだしも、ちょっと前のドライバ系など、ソースからコンパイルして動くかどうか?という事をやる気が出ないので、余計に冷ややかな目で見てしまうのかもしれませんね(う〜ん…)
やはりUbuntuは、WindowsやMac方面に舵を向けていくしかないのかな、とも思っていて、個人用OSとしての道のりは遥か遠くにあるのでは?と考えています。
思えば、「Linuxを使いたいのなら一から出直しな!」と言われてしまうような、一昔前の敷居の高さはずいぶんと下がりましたが、それでもなお、Linuxに馴染みのない方の取っつきにくさは健在です。
先日、Windowsしか使ったことがないけどPCに詳しそうなお客様に、Ubuntuの話をしたら興味を示され、自宅で余っているPCにインストールしてみたそうですが、残念ながらまったく馴染めず、もう二度とさわることはないですと、がっかりした感じで話されていました…。
確かに私も、そのお客様の利点になるような事を説明できませんでしたし、それならば初めからWindowsを利用していた方が、問題は少ないという事も分かっていましたので、あまりお奨めはしませんでしたが、これで潜在的なLinuxユーザーが一人減ったかと思うと、ちょっと残念でなりません。
そんな私も、自宅でLinuxをほとんど使っていないので、人の事は言えませんけども、仕事ではサーバOSとしてRedHatやらCentOSをいじくりまくっているので、なんとも皮肉な感じです。
業務用途としては一級品なのに、民生用途としてはとっつきにくいLinux、という感覚でしょうかね…。
世の中組み込み家電の中とかには、ミニLinuxが同梱されているので、実は身近な存在のはずなのに、派手な部分はWindowsやMacにかないません。でも裏方としては無くてはならないものなので、ついつい応援したくなります(苦笑)
ちょっとヨタ話が長くなったので話しを戻してと、UbuntuのサイトにUbuntu 9.10の注意点が掲載されていましたので、備忘録込みで、気になった点をコピペしておきます。
◎Syslogがアップグレードされました
sysklogd パッケージは rsyslog で置き換えられます。/etc/syslog.conf にある設定は自動的に /etc/rsyslog.d/50-default に変換されます。/etc/cron.daily/sysklogd または /etc/cron.weekly/sysklogd でログローテーションの設定を変更していた場合は、/etc/logrotate.d/rsyslog にある新しい設定を変更する必要があります。追加の注意点として、以前のローテーションの設定では、最初にローテートされたファイルの拡張子として .0 を用いていましたが、現在は logrotate を通して .1 が用いられるようになっています。
◎ext4に切り替える場合は手動でGRUBのアップデートが必要です
/ もしくは /boot のファイルシステムを、ext2やext3からext4に変更する場合(その手順については、ext4のWikiをご覧ください)、Ubuntu 9.04にアップグレードした後に grub-install コマンドを実行して、ブートローダを再インストールする必要があります。これを行っていない場合、ブートセクタにインストールされているGRUBのバージョンでは、ext4ファイルシステムからカーネルを読み込むことができず、システムの起動に失敗するでしょう。
(訳注:これらの記載はアップグレード時の注意ですが、主に8.10から9.04へアップグレードした環境想定しています。クリーンインストールされた9.04のGRUBはext4に対応しているため、クリーンインストールされた9.04からのアップグレードでは影響を受けません。)
◎ext4 ファイルシステムでは巨大なファイルが破損する恐れがあります
Ubuntu 9.10カーネルを使用していて (512MB以上の)巨大なファイルを書き込む際に、(アップグレードではなく)新規インストールした ext4 ファイルシステムでデータが破損したという報告をいくつか受けています。問題は現在調査中ですが、現象が確認されて解決されれば、次のリリースアップデート(訳注:インストール後に行われる、通常のアップデートのことです)で解消されます。日々の操作で巨大なファイルを使用しているユーザは、この問題が解決するまで ext3 ファイルシステムを使用するよう考慮してください。(453579)
◎Ubuntu 9.10の Samba のドメインコントローラでは Windows 7のドメインメンバが認証に失敗します
Smaba のドメインコントローラをUbuntu 9.10にアップグレードした後で、Sambaドメインに参加する前に http://wiki.samba.org/index.php/Windows7 に書かれているようにレジストリ設定を修正しても、Windows 7 のドメインメンバを認証することができません。この問題の修正は、Ubuntu 9.10をリリースしてまもなく次のリリースアップデート(訳注:インストール後に行われる、通常のアップデートのことです)で提供されます。
◎ISOイメージを日本語を含むパスに置くと、USBスタートアップディスクの作成に失敗します
USBスタートアップディスクの作成で、日本語などの非ASCII文字(非・英数字)をパスに含むISOイメージを指定して実行すると、「インストールに失敗しました」と表示されます。ISOイメージをホームディレクトリの直下や、ホームディレクトリ内の英語ディレクトリに移動してから、USBスタートアップディスクを作成してください。
以上、Ubuntu japanからの転載です
などなど、この辺で起きることは、他のディストリビューションでも発生する可能性があるので、覚えておこうと思った次第です。
まあ、仕事上での事を考えたうえでの話しなのですがね…




