気になるけど

PC関連情報、ビジネス書、IT資格などについて書いていきます。 ただいま不定期更新中です。

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Windows7のベータ版を見て

フォトレポート:絵で見る「Windows 7」--最新ベータ版を初見せ
by CNETjapan

CNETでWindows7のフォトレポート記事を掲載していたので、最後までWindows7の画面を見ましたけども…感動が感じられず。。。

VISTAよりアイコンが大きくなって、より陰影が濃いデザインになったんだね~という感覚だけです。

ATOMのCPUでも動く事を示したWindows7ですが、XPのセキュリティパッチ提供が止まる2014年4月(予定)までは、このままXPを使い続けようという気持ちになってしまうのはなんでなのでしょうかね?とは言え仕事上では最新OSにも慣れていないと、イザという時に全然操作が分からないという、最悪な状況になりかねないです。

最近ようやくVISTAがどんなOSなのかって事が分かりかけてきた(遅)のですけども、やっぱり普段のベースはXPなんですよね。実際このブログを書いているHP Mini1000もXPですし。

でもよく考えてみれば、他のOSも結構未体験が多かったりします。Windows Server2008やFedoraの最新版やUbuntuの最新版も未使用だったり、Solarisなんて触れた事も無いですし。MacOSだって所詮ちょっとかじった程度の知識しかありませんし。それらのOSでディスク障害とか起きて復旧対応すれって突然言われたとしたら、軽くパニクるでしょうね(笑

そう考えれば自分は「Windows使い」なんだなと改めて認識してしまう次第で、得意なところをもっと伸ばした方がいいのかなとか、様々な考えが浮かんできたりします。

でもそれってWindowsの経験値が高いというだけで、もし仕事上でLinuxしか使えないとなれば、それに合わせて対処するだけですし、普段使用するOS環境が変われば、そのOSが一番使いやすいとか
ほざきそうです…。

いっその事自宅で使用するPCをUbuntuとかにしてしまえば、それしか無いわけなので、それに合わせた使い方を模索するでしょうね。だからWindows7も使い続ければきっと「なかなかいいOSだな」とか、言ってしまうのだろうと思います。

という事で自宅の予備PCにUbuntuでもインストールしようかと、考えてはいますが、なかなかその実行までには至らず…そういや前にもそんな事書いたっけな~(汗
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| VISTA・Windows7 | 23:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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セブンイレブンがVISTAを5000台導入するのですね

セブン-イレブン・ジャパン,Windows VistaとOffice 2007を5000台導入
by ITpro

企業への導入が遅々として進まないWindowsVISTAですが、セブンイレブン・ジャパンが社内システムでVISTAを選択したようです。

セブンイレブン報道資料(PDF)
by セブンイレブン・ジャパン

VISTAだけでなくOffice2007も同時に導入してるのですが、決め手になったのがVISTAのセキュリティ機能であるBitLockerのようで、改めてセキュリティ面を重視したOSであるVISTAの潜在的な能力の一端が垣間見えたような、そんな印象を受けました。

セキュリティ重視なのに、未だにセキュリティパッチは出まくりだし、不具合も色々報告されていますし、家庭用のOSとしてはVISTAは気難しいという印象が拭えませんが、企業としてはセキュリティ面の
重視は課題となっているので、少しでもセキュアなOSを使いたいというニーズはありそうですよね。

セブンイレブン・ジャパンが導入したことで、他の企業もVISTA導入の英断をするかもしれませんし。

う~ん、店頭でXPの購入がしずらくなったので、今後こういうVISTA導入の報道が増えそうですが、この流れは加速するかもしれないです。

私もお客様にVISTAの提案する事になるのかな~・・・
「セブンイレブンも導入しましたしっ!」とか言いながら(笑
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| VISTA・Windows7 | 15:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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VISTAのSP1適用後にacpi.sysが壊れて起動せず

WindowsVISTAのSP1正式版が出てしばらく経ちますが、ついに私のところにもSP1適用後PCが起動しないという障害が舞い込みました。

そもそも私のお客様で、VISTAを使用しているところは限られているので、「台数もさほど多くないし、大丈夫だろう」なんてタカを括っていたのがよくありませんでしたね…。

「VISTAが起動しなくなりました…」

そんな第一報を受けてから、電話にてヒアリングをしたところ…

SP1の適用をした後にacpi.sysが見つからないかまたは壊れている云々という表示になると聞いた瞬間、すぐ頭に浮かんだのは、VISTAのインストール用単体DVD-ROMを所持していないという事であり、それが無いと修復できないという事を知っていたため、お客様にはとりあえず1週間ほどパソコンを預かる約束をしました。

そこからVISTAの媒体探しに東奔西走して、ようやく持っている人を見つけだし、借りてきて修復をして無事復旧。

その後、SP1を適用しないというのもどうかと思い、ウィルスソフトの起動を止めてスタンドアロン版のSP1を適用したところ問題なく適用できました。

恐らくインストールされていたウイルスセキュリティゼロとの相性問題が原因とは思いますが、サービスパックを適用する時は、ちゃんとデータのバックアップをし、常駐プログラムを停止して、できれば
スタンドアロン版のものを適用するのが王道というのが改めて証明された形になりました。

お客様には無事復旧した事を告げ、喜んでいただけましたが、今回この障害で感じたのが、私の周りにWindowsVISTAのインストール用DVD-ROMを持っている人がほとんど皆無であり、それだけVISTAのOSを買う人が少ないのだという証でしょう。

あくまでも私の周りだけの話しかもしれませんが…。

しかしOEM版のPCだと、今回のような修復が必要な障害の際に、VISTAのインストール用DVD-ROMがないと手も足も出せませんから、「準備」という面ではいい教訓になりました。

何事も事前の準備が必要なんですよね!

備えあれば憂いなしです。

憂いていたのに、備えをしていなかったですから、私は。

…それにしてもサービスパックを適用してPCが起動しなくなるのはそもそもどうなんだろう?と思います。昔からそんな感じなんで、目くじら立てて怒るつもりもないですが、これじゃサービスパックのプログラム自体がウイルスみたいなものと言われても反論できませんよね~。

安易な更新・適用を避けて、しっかり準備を整えてから作業をする、これが鉄則であり、最大の防御といったところでしょうか…。

う~ん…
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| VISTA・Windows7 | 20:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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VISTAはやはり相手にされていないようですね

「Windows Vista」用ソフトの開発者は10人に1人以下--米調査
by CNET

2008年に「Windows Vista」向けアプリケーションを書いているソフトウェア開発者は、10人に1人もいないことがわかった。


WindowsVISTAはアメリカの開発者からもそっぽ向かれているのですね…。

セキュリティ対策の向上が逆に開発を妨げる一因になったようですが、Windows7の発表をしてしまった以上、この先VISTAが売れまくるなんて事態は無さそうです。

店頭でPCを購入しようとすると、普通にVISTAしか買えませんけど、わざわざXPにダウングレードとかする人は少ないと思いますし、XPの指名買いする人もそんなにいないと考えています。

だから着々とVISTAユーザーは増えているのですが、対応するアプリが少なければ、ユーザーの不満が噴出するのは間違いないですよね。

ただでさえ、開発者のWindows離れが進行しているのに、VISTAの不人気で益々助長されそうですね。

Linuxや特にMacOSの開発は盛り上がっているようですし、これでUbuntuなどのデスクトップOSがPCにバンドルされまくるようになると、Windowsのシェアがどんどん下落するかもしれません。

UbuntuとVISTAどちらかのOSを選択できます的なPCが販売されたら、日本だけでなく世界中でどういう売れ方をするのか…見てみたいです。

私のように、現状のXPでまったく問題ないユーザーが世の中大半だと思いますが、ここまで不人気が続くと逆にVISTAを応援したくなりますね。決して悪いOSではないのですから。

むしろ強固なセキュリティと透かしたインターフェースは素晴らしいですし、XPで動作するアプリの多くはVISTAでも動作するはずですし、今私のPCがVISTAになったとしても、普通に使えますしね。

特段VISTAを擁護する気はありませんけど、ここまで毛嫌いされるOSではないだろうと、そう思えてきちゃいます(あまのじゃく)

声を小さめにして「がんばれVISTA!」草の根運動でもしましょうか?
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| VISTA・Windows7 | 19:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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VISTAって値下げしてたんですね

マイクロソフトのVista値下げ--その原因はOSにあり?
by CNET
Windows Vistaのパッケージ版をSP1から値下げ
by ITpro

ここ数日ニュースなど見ることもなく過ごしていたので、VISTAの値段が下がったというニュースを見て、「おぉっ!!」と思ったのですが、やはりまだ高いんですよね(笑

「Windows Vista Ultimate」は,現在の399ドルが319ドルになる見込み。


399ドルが319ドルになったとて、3月3日時点で1ドル=104円なので41496円が33176円になっただけの事。

値段だけ見ると、安くなったな~と感じますが、じゃあ実際にVISTAUltimateを買うかというと、まったく触手が動きません。

私的にVISTAは評価していますし、メイン機のOSでもいいかな~と思ってはいるのですが、ただ思っているだけなんですよね。

3万払って購入しようとは思わないというレベルです。

3万出すのなら、もっと別のものを購入するという感じでしょうか。

あくまで私の感覚ですが、VISTA Ultimateが1万円台になって初めて、検討段階に来るというのが正直なところです。

最近「Linux脳」になりそうなくらいUNIX系のことで頭がいっぱいなので、Ubuntuでもいいかな~とか思ってしまいます。

もちろんVISTAでもいいかな~とも思いますけど、3万は出せない。

仕事ではガンガン使っている分、家ではVISTA、必要がないんですね。

OEM供給PCはもうほとんどVISTAマシンなので、すでに使われている方も多数いらっしゃるとは思いますが、店頭で並ぶPCの値段が下がるわけでは無さそうです。

そもそもOSを買うという行為自体、マイナーな部類に入りそうなので、値下げによる影響は世間ではさほど感じないんでしょうかね。

どうもこのVISTAは我が家の中では縁遠い存在のようです。
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| VISTA・Windows7 | 22:01 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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WindowsVISTAでSQLserver2005を動かすのはやっかい

先日、仕事でお客様より会計ソフトのバージョンアップがうまくいかないとの連絡があり、うかがってみるとWindowsVISTAを使用しており、そこにインストールしようとするとエラーになるとの事。

話を伺うと、インストールの最初の方でエラーになり進まないとの事だったので、それじゃあということで代理で作業を行う事に。

その会計ソフトはCD内にSQLserver2005を同梱していて、SQLsvをインストール後に製品をインストールという内容だったため、インストールCDからセットアップexeを走らせ、SQLsvのインストールを試みたところ、なんだかよくわからないエラーが表示されて、色々いじっていると、下記画面が表示されました。




SQLserver2005 ExpressEditionをインストールする場合に、ホスト名(コンピュータ名)を大文字にしなければならないとの事でした。

また、その後わかった事なのですが、ホスト名の中に「-」(ハイフン)が入っていると、データコンバートなどの際にエラーになるという情報をこの会計ソフトのサポートの方からお聞きし、一度インストールしたSQLserver2005をアンインストールして、ホスト名を直してから再度SQLserver2005を再インストールするという結末になりました。

たかだかホスト名、されどホスト名

まったくひどい仕打ちです・・・

ネット上でそれらしい情報を探しましたが、Microsoftのサポートで以下の情報内に回避策が掲載されていました。

Windows Vista が動作しているコンピュータに SQL Server 2005 または SQL Server 2005 Service Pack 1 元のリリース バージョンをインストールしようとすると、エラー メッセージを表示します。

・大文字の文字だけの構成されるために、コンピュータの名前を変更します。
・SQL Server 2005 をインストールしたら、 SQL Server サービスの大文字小文字を区別しない照合順序の設定を指定します。


私はDBが素人状態のため、大文字小文字で何か問題があるのかどうか判断つきませんが、こんなのエンドユーザがわかるわけないですよね。

さらに、SQLserver2005のインストール中にもうひとつハマった現象が「sa」のパスワード設定基準!

※ちなみに「sa」とはSQLserverで使用する代表ユーザの名称です。

↓パスワード入力画面


・SAのパスワードが強力なパスワードガイドラインに従っていません


なるメッセージが出て、何度も何度もやり直しさせられました(--〆)

文字数6文字以上で以下の基準を3つ満たす必要あり
1.アルファベット大文字での文字
2.アルファベット小文字での文字
3.数字を含める
4.記号「#」「%」「^」など


確かにパスワードは簡単にクラッキングされるようなものではマズイので理解できますが、もうちょっとヘルプで詳しく表示してくれればわかるのに…。

会計ソフトに同梱されているバージョンだから何も表示されない?わけではないと思うのですが、DB屋さんにしてみたら、「お前それ当たり前だよ」って話なのかもしれないですが…。

以前からSQLserver2000などでもインストールをまともに終えた事がない私は、SQLという言葉にナーバスになりがちです。

MYSQLとかも使いますが、そもそもDB自体がよくわかりません。

理解するのに10年くらいはかかりそうなので、あえて触れないでいる分野なのですが、仕事でDB関連のが入ると、そうも言っていられないですし・・・。

1週間でDBが完璧に覚えられる本とかないですかね?(笑
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| VISTA・Windows7 | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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WinVISTA-SP1は雑誌添付される見込み

Windows Vista サービスパック1、雑誌添付での配布も
by ITpro

WindowsXP-SP2が出た時は雑誌にCDが添付されたり、家電店や郵便局でCDが置かれたりと、媒体で提供されてダウンロード時間短縮や、SP2のCD作成の手間が省かれたりと、なかなかいい手法だと思ったものですが、VISTAのSP1も同様の事が可能であるとの事です。

VISTA用のSP1は2008年3月末までに提供される予定のようですが、今回企業側での導入が進んでいないこともあり、さほど混乱は起きないのでは?と甘い考えでいます。

私がWindowsXPのサービスパック適用で一番対応数が多かったなと思う不具合が、音が出なくなるというもので、YAMAHAのサウンドドライバーのパッチ適用にて問題解決という事をずいぶんこなしました…。

今回のVISTAのSP1ではどんな問題が起きるかのか?

興味を持って見守りたいと思います。

私的には、WindowsXP-SP3の動向とても気になっており、少し頭を痛めているところですが、XPのSP3についても雑誌添付や店頭でのCD提供を検討しているようなので、その際は媒体を手に入れるがために奔走する事になるでしょうね。

一昔前よりは遥かに通信速度が向上されているとはいえ、数百MBもあるサービスパックデータなどをダウンロードするのは大変ですし、それをCDに焼いて担当地域ごとに振り分けて、手順書作って、云々という作業を考えると具合悪くなってきますから…。

ぜひともCD媒体での無償配布をしていただきたいものです。

頼みますよMicrosoft殿!!
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| VISTA・Windows7 | 20:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Windows Vista実践&快適化テクニック2008使えそう

Windows Vista実践&快適化テクニック2008
by 日経トレンディネット

いつの間にか日経トレンディネットにて、Windows Vistaを使う上で知っておくと便利・快適化テクニックを紹介している記事を発見し、のぞいてみましたが、ちょっとしたテクなどが記載されており、これは使えそうです。

ユーザーアカウント制御(UAC)をオフにするやり方や、「ファイル名を指定して実行」をスタートメニューに追加する方法、拡張子を表示する方法などは、参考にさせてもらいました。

フォルダオプションがどこにあるか探してたんですよね~(笑

あと、面白いな~と思ったのが、ソフトによって音量を変える方法。

これソフトごとに音量を変更できるので、MediaPlayerだけ音量を大きくしておくこととかも可能なんですね~。

やはりまだまだ知らない機能がVISTAにはありそうな感じです。

ちょっとしたことがわからない事ってよくありますからね。

こういうサイトは貴重です。
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| VISTA・Windows7 | 18:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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VISTAでtelnet

WindowsVISTAでコマンドプロンプトを開いて、私が管理しているサーバにtelnetで接続しようとしたところ、そもそもtelnetなんてありませんみたいなメッセージが出て、しばし悩みました。

'telnet'は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチファイルとして認識されていません。

こういうメッセージが出るということは、telnet自体がVISTAには無いのだと思いつつWeb検索したところ、

VistaでTelnetクライアントを利用する
by @IT WindowsTIPS

にて解説してありました。

やはりtelnetクライアント・プログラムをインストールしなければならないということで、[コントロール]の[プログラム]をクリック→[プログラムと機能]の[Windowsの機能の有効化または無効化]をクリック→[Telnetクライアント]のチェック・ボックスをオンにする、にてtelnetコマンドを使えるようにしました。

ネットワーク系のお仕事などに従事する人以外には馴染みの薄いtelnetですが、サーバの開きポートチェックや、内部NWでの簡易リモート接続する場合など、便利なんですよね。

まあ、リモート接続に関しては今の時代、SSHなんでしょうがね…。

Windows同士(XP以上)だとリモートデスクトップなんかもありますが。

馴染みの深いtelnetが一番しっくり来るというのも、おじさんの証拠なんでしょうかね…(-_-;)

そしてまた一年が過ぎて歳を重ねるのでした…。
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| VISTA・Windows7 | 23:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Windows Vista SP1のリリース候補版

Windows Vista SP1のリリース候補版を一般公開
by ITpro

WindowsVISTA SP1のRC版がダウンロードできるようになったみたいです。

正規版でなければインストールするつもりないのですが、一つだけドライバ関係で悩んでいるものがあるので、ひょっとしたらこれで解決するんじゃないかと、密かに期待しています。

こういう候補版とかって別な不具合が見つかることも多いので、躊躇しがちなのですが、一応バックアップを取ってから適用してみようかな?

Office2007のSP1は適用しましたが、正直何がどうなったのかよくわかっていません。

セキュリティものと、動作的なものを改善したみたいな記述を見た気がしていますが、動きはいつもと変わらないので大丈夫でしょう…きっと。

それにしても、Windowsの修正モジュールとかって、昔に比べればすごい出来が良くなったよな~としみじみ思ってしまいます。

昔はあんなに苦労したのに…

あんなに…

Windowsにどれだけ恨みの言葉を放った事か(笑

今でもたまにありますが、昔の比ではないですし。

このままきちんと動作し続けるWindowsであって欲しいものです。

頼みますよ~Microsoftさん
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| VISTA・Windows7 | 11:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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